2019年4月26日金曜日

趣味の菜園(1) A.Ishii

私の菜園の中の一部であるリーフレタスと青梗菜の栽培に特化して報告させて頂きます。きっかけは近隣の知人の温室を見学したのがきっかけとなりました。





















小型の家庭用の温室ではリーフレタスが鉢の中で見事に育っておりました。冬の寒い季節でも温室では野菜を栽培できる。私は眼からうろこでただ感心するばかりでしたが、自分もやってみようと決心したのです。(註:写真はクリックすると拡大されます。)

(1)リーフレタスの栽培
私には温室がありませんが日当たりの良い風呂場があり、それを利用しました。その知人からレタスの苗を幸い12本いただきましたが、上手くいくか少し不安でした。

イ)苗と植え付けの状態

*左が苗の状態で右が鉢植えした様子です。
*鉢は5号の大きさで、購入した袋入りの
土と畑の土を適当にブレンド。
*鉢の底の方には化成肥料と鶏糞を入れた。









ロ)約2週間後

*2週間後にはかなり逞しくなりました。
*12鉢のレタスは1本も枯れなかった。











ハ)収穫して食べた。

*収穫は下の方の葉を少しづつ取って食べ、
長持ちさせるため根こそぎ取らない。
*お正月に小田原の次女家族が来ていたので
こまだれドレッシングをかけて皆で食べた。
*柔らかくて美味しかった。
*12鉢あると高原レタス等買う必要が無く好きな時に新鮮なものを食べられる。






ニ)次世代の苗

*12鉢のレタスはいずれなくなる。
*レタスを継続的に栽培するために次の苗を育てている。
*自分で種を蒔き、発芽すれば嬉しく、少し
大きくなれば水やりに気をくばり楽しい。
*最初苗を貰ったのが 2018/12/7 である。
従い約2ケ月で 1ラウンド となる。
*この苗は自分で室内で栽培している。





(2)青梗菜の栽培
レタスの栽培で自信がついたので、追いかけるようにして青梗菜の栽培に取り掛かった。しかし風呂場はもう手狭である。そこで2階の日当たりの良い書斎(今は使うこともなく物置みたい)を使うことにした。

イ)青梗菜の発芽

*青梗菜は発芽率もよく、成長が早い。
*2018/12/14 に種まきしたもので約20日
位で左の様な大きさになった。
*今少ししたら植え替え予定。









ロ)鉢への植え替え

*鉢への植え替え状況。
*全部で20鉢だが、苗は鉢の真ん中に
ちょこっと植わった感じで心もとない。










ハ)成長過程

*かなり大きくなってしっかりしてきた。
*植え替え後15日経過した状態だから
成長は早い。
*鉢が小さいので乾燥しやすい。水やりに
こまめにすることが大切。
*太陽がまんべんなく当たる様に鉢の向きを
こまめに変えてやる。






ニ)収穫直前

*すっかり大きくなって隣と葉が干渉する。
*20鉢は分散してパソコン机の上でも
栽培している。
*青梗菜は肉厚で野菜の炒めものに便利。
最初の料理はベーコン、厚揚げ、と炒め
塩コショウ味でとろみをつけ、中華風に
ご飯にかけて食べた。






(3)まとめ
今回の趣味の菜園報告は、畑を一切使わない栽培方法です。はじめての経験ですが非常に良い方法だと思っております。a)風雪などの被害を受けない。 b)害虫、害獣の心配なく野菜は非常に清潔。c)必要な時必要量だけ収穫。d)継続的に種を蒔けば何回も収穫可能。e)ちなみにレタスは3ラウンド、青梗菜は2ラウンド 栽培出来ました。更にもう一度レタス、青梗菜を種まきし現在小さな芽が出て来たので室内菜園は今少し続けます。しかしこれからのメインは春から夏へ向けての野菜となるので、畑中心の趣味の菜園となりますが、また報告します。
               (おわり)


2019年4月15日月曜日

最近描いた絵(3) Seiji Toyoshima

昨年11月中旬から今年の1月まで、身体のいくつかのメンテナンスを行ないました。そのため、絵は中断していましたが、2月初めから再開しました。

今回の投稿(写真)は、昨年末から描いたものを含め、風景画:2点、静物画(花):2点です。
なお、写真4(鉢植え)以外は写真を見ながら描いたものです。                                           
いずれも何とか描き上げましたが、まだまだ力不足を感じています。                                            
下記の写真1.~写真4の絵は、アクリル画または(透明水彩+不透明水彩)の2通りの描き方です。今までこの2通りの描き方について、試行錯誤をしてきましたが、私の性格にはアクリル画の方が合っているようなので、今後はアクリル画の方に力を入れていきたいと思っています。                                   

以下、今回掲載した写真について、簡単な説明をします。                   
                            
①写真1.「三保富士」(模写)
・アクリル画、サイズ:F10(53cmX45.5cm)                                            
写真1.は、和田英作*が三保移住後に描いた「三保富士」(油彩)を模写したものです。和田英作の「三保富士」は、1953年の風景ということです。私が、清水工場に配属になったのは1963年で、この近くの海岸で初めての投げ釣りをして、10cmくらいの「ベラ」(1尾だけ)を釣ったのをよく覚えています。 この半島先端には、今では「真崎灯台」や波打ち際にはコンクリートの防波堤が築かれており、風景は大きく変わっています。この付近には海水浴場があり、清水へ来た数年は、よく来たものです。                                            
和田英作は高名な画家で、2年前にに裾野市の「五竜の滝」へのスケッチ旅行の帰りに、三島市の「佐野美術館」で「和田英作展」があり、代表作90点を鑑賞しました。皆素晴らしい絵でした。
因みに、私のアクリル画の勉強としての和田英作の作品(油彩・写真)の模写は、以前の投稿(2018.1.19) で掲載した、「黄衣の少女」と「静物画」の2点があります。                                            
*:和田英作(1874~1959)は近代日本の絵画史上に大きな足跡を残した洋画画家です。 東京美術学校教授(のち校長)、1943年文化勲章を受賞しました。1951年より静岡市清水区三保に移住、84歳でこの世を去るまで日々刻々と変化する富士山を描き続けました。

   
                                           
②写真2.「茶臼山高原の紅葉」                                            
茶臼山高原」は、奥三河一番の紅葉の名所といわれ、標高1,415mの「茶臼山」を中心に愛知県と長野県の県境に広がる高原地帯で、四季折々の雄大な自然を感じながら、スポーツやレジャー楽しめることで有名。年間80万人の観光客が訪れる。特に10月下旬ころ、モミジやカエデ、ブナ、ナナカマドなどの紅葉は美しいといわれています(以上、「ジパング倶楽部」、2018.11)。                                           
「茶臼山高原」は、写真を見てアクリル画で描きました。何度も修正を繰り返しました。地図で見ると背景のダー クな山が茶臼山で、手前の池より離れた所にあり、山の斜面が太陽の位置により日陰になっているものと推測します。・アクリル画、サイズ:F10(53cmX45.5cm)   

                                         
③写真3.「洋蘭」(パフィオぺディルム)                                    
洋蘭では少数派に属するとあります。花屋さんで見つけた鉢植えのものです。これを見ながら描きました。クマガイソウ、アツモリソウと同じ属で、袋状の花弁は虫を捕るものではないとあります。・透明水彩+不透明水彩)、サイズF6(41.0cmX31.8cm) 


 ④写真4.「アネモネ」(模写)                                            
アネモネは、地中海原産で、語源はギリシャ語で「風」を意味するとあり、花色も桃、青、赤、白など。ヨーロッパの画家が描いた絵(写真)を見て描きました。

・(透明水彩+不透明水彩)、サイズF4(33.3cmX24.2cm) 

写真1.「三保富士」の感想:                                           
①近景から遠景と構図が素晴らしいと思いました。②色彩に苦心しました。特に中央やや左の低い山と海岸の砂の色は複雑で何回か描き直しました。③アクリル画の色の混色は、これから習熟する必要があります。    



                                         
写真2.「茶臼山高原」の感想:                                           
①全体的にやや原色に近い色彩になってしまったようです。②写真を見て描きましたが、実際現地でスケッチし ないとわからない、雰囲気や細かい所があり、難しいところで、表現に苦心しました。




                                       
写真3.「洋蘭」の感想:                                           
①背景が(濃い)紺色のままだと暗い感じがしましたので、思い付きで工夫(ペーパーやすり掛け)をしてみまし た。このやり方があるかどうか知りません。少し明るくなったと思います。いつも静物画の背景には悩みます。 





 写真4.「アネモネ」の感想:                                           
アネモネの色もいくつかあることを知りました。原画は、いくつかの色の花をうまく配置して、美しいと感じてい ます。     



                                        
<追記>                                           
「太極拳を始めました」                                           
健康維持のため、過去約5年間「気功」教室(週1回、1時間)を続けていましたが、2月から、「気功」+「太極拳」の教室(月2回、1回2時間)に入りました。「24式太極拳」といい、24種類の異なる動作から 成り、手と足の動きが変わる難しいものです。覚えるのに時間がかかりそうです。                            
               

2019年3月31日日曜日

「はんゆう展」その1 (A.Ishii)

「はんゆう展」というと何のことか分かりにくい。これを想像で漢字変換すると版友展または版遊展となるだろう。どちらが正しいか未確認だが、いずれにしても下田市近辺で「版画を趣味とする人たち」の作品展であることは間違いのないところである。

(1)第64回はんゆう展 が 2019/3/8~10 に 道の駅 開国下田みなと(ベイステージ)で開催された。私の親戚で杉江先生(85歳)も出展しているとのことで、余り絵心のない私ですが観に行きました。(杉江先生は長い間学校の校長先生もされていたので、私は杉江先生と呼んでいるが 杉江寛 と言うのがフルネームです。)




以上は杉江先生の展示作品の一部でした。勿論これらが何をモチーフにして制作されたものか分かりません。先生は毎年、東京都美術館(上野)で開かれる「モダンアート展」に出品されてます。私は分かったような顔をして作品を眺めましたが、自分で何かを感じ取ればそれでよしとしました。杉江先生の作品はモダンアートの版画部門になるのでしょう。

以下は同じ「はんゆう展」の他の方々の作品の一部です。





上の3点は何を描いたかよく理解出来ましたし、これが私の知っている版画です。小学生の頃ハガキ大の板に彫刻をして、最終的にバレンでこすって版画を作ったことを思い出しました。同じ版画でも、その技法はさまざまで大変な工夫と努力をされていることが分かりました。私は展示会場で、杉江先生にあの作品を制作する手法を尋ねました。先生は一生懸命説明して下さいましたが、イメージとして分かっただけで半分も理解出来ませんでした。いつかは完璧に理解したいと思っておりますが、それは別の機会に譲ります。

(2)はんゆう展会場風景
左から2番目、杉江先生が他の出展者の作品を説明している模様。

技術的な説明をしているのか? 少しおしゃれをして来たご婦人方は理解したかどうかは別にして、その熱意に敬意を表します。
何か熱心に質問している様子の方もおりました。

(3)その他の展示作品 (クリックしてください)


(4)第69回モダンアート展 
杉江先生も出品する「モダンアート展」の紹介です。興味のある方はどうぞ。(ご招待券3枚あります)

(5)自分では絵を描けない。
私は不器用なのか、忍耐力が無いのか自分では1枚の絵も描けません。自宅に潤いがないため、他人様の絵をコピーして(勿論作者の許可を得てます。)部屋を飾っております。

この様に居間の壁に、人様の作品で気に入ったものを掛けております。左は大学の同級生で友人の S.Toyoshima さんの「夏野菜」を掛けております。右は杉江先生の作品です。
この様にして、気に入った作品が見つかったら絵を入れ替えて楽しんでおります。本当に
上の2枚の作品は対照的で面白いと眺めている次第です。         (以上)






2019年3月14日木曜日

「HTML」でなく「作成」での投稿が良い  imasan

私の前回の投稿で、混乱された方もおられたので、参考として投稿しました。

1.ブログの作成
ブログを投稿する時、ミナヨシ会の仲間たちの投稿画面のメニューバーの左上に、「作成」「HTML」の項目があり、どちらかを選べるようになっています。
ただ、何もしなければ、「作成」になっていて、これまで、全員が「作成」で書いてきております。
それは、普通の文章と同じようにかけて、投稿した画面と作成画面が、ほぼ、同じだからです。

2.作成画面からHTML画面に変更
作成画面で書いたブログを容易にHTML画面に変更出来ます。
それは、「作成」で書いた状態で、左上の「HTML」をクリックしたら良いのです。
「作成」をクリックしたら元に戻ります。
以下の写真をご覧ください。

2-1.私が先の投稿で書いた「作成」画面は下の写真です


作成画面
2-2.左上の「HTML」をクリックした画面は、下の写真です。


HTML画面
全画面表示で、HTMLと作成記事が並んだ複雑な画面になっています。
我々のブログ作成には必要ありませんね。HTMLは使わないことにします。

3.今後の投稿について
我々の投稿は今まで通り「作成」で行いましょう。
もっと簡単な投稿が適しているでしょう。

以上は、参考です。




2019年3月5日火曜日

ホームページの移行(移動)   imasan

1.ヤフーからのメール
ヤフーから、昨年、下記のメールが届いた。
ヤフーのサイトの「ジオシティ」に掲載の「ホームページ」を他のサイトに移行して欲しいと言う要請メールだった。
期限を切り、今年の3月末でジオシティを閉鎖すると言うものだ。
下記が私の「ジオシティ」に掲載の「ホームページ」の移行前の元々のアドレスです。
http://outdoor.geocities.jp/imagawakjp/
インターネットの初めの頃には、ホームページ作成本にも推奨されたホームページ掲載サイトだった。
このジオシティサイトのブログも5年ほど前にヤフーブログに移動させられ、更に、このサイトも今年中に終了すると最近メールが来た。
ホームページを掲載した11年前には、300MBの容量の無料のホームページが掲載出来、良いサイトと思っていた。
プロバイダー・ヤフー、ソフトバンクの良さもなくなってきたが、時代の趨勢で仕方がない。
このサイトに拘わる人を将来性のある部署に回すということだろう。
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本メールはYahoo!ジオシティーズでホームページを開設されている
お客様への重要なご案内です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
imagawakjp 様
いつもYahoo! BBをご利用いただきありがとうございます。
誠に勝手ながら、2019年3月31日をもってYahoo!ジオシティーズのサービスを終了することにいたしました。
ご利用のお客様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
◇Yahoo!ジオシティーズ サービス終了のお知らせ
Yahoo!ジオシティーズのサービス終了までに他社のサービスに移行すると引き続きホームページを公開していただけます。
引き続きホームページの公開をご希望のお客様は、お手数をおかけいたしますが、内容をご確認のうえホームページの移行を進めてくださいますようお願い
いたします。
◇ホームページの移行
なお、サービス終了までに他社のホームページサービスに移行されなかった場合は、2019年4月1日以降、以下の影響がございます。
・Yahoo!ジオシティーズで公開されているホームページが表示されなくなります。
・2020年4月1日(サービス終了より1年後)に、Yahoo!ジオシティーズに保存している全てのデータが削除されます
----------------------------------------------------------
長い間Yahoo!ジオシティーズをご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
サービス終了まで引き続きよろしくお願いいたします。
------------------------------------------------------------
□ 発行:ヤフー株式会社
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2.ホームページの移行
案内メールで紹介された有料3つと無料3つのホームページ掲載サイトから無料の一つ選んで、12月22日に移行した。
移行先は「忍者ホームページ」です。
移行後のアドレス左をクリック下さい。
下記が私のホームページです。
http://ninjaokehazama.yoshi-moto.com/
移行後のホームページです
3.ホームページの原稿
私のホームページの原稿は、HTML(エイチティーエムエル、HyperText Markup Language)で作成しています。
HTMLは、ウェブページを作成するために開発された言語です。 現在、インターネット上で公開されてるウェブページのほとんどは、HTMLで作成されています。
上記の写真の左側の目次部分の私が書いたNTML構文は、下記の様になっています。
------------------------------------------------------------------
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN">
<!-- saved -->
<HTML><HEAD><TITLE>目次</TITLE>
<META http-equiv=Content-Type content="text/html; charset=shift_jis">
<META content="MSHTML 6.00.2800.1276" name=GENERATOR>
<STYLE TYPE="text/css">A:active{text-decoration:underline;}</STYLE></HEAD>
<BODY text=#000000 aLink=#ff0000 bgProperties=fixed bgColor="black"><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="//asumi.shinobi.jp/encount"></script>
<CENTER><FONT FONT COLOR="white" size="1"><B>Table of Contents</B></CENTER>
<HR COLOR="aqua">
<CENTER><FONT FONT COLOR="white" size="2"><B>目 次&nbsp;&nbsp;&nbsp;</B></CENTER>
<HR COLOR="aqua">
<CENTER><FONT color="#7fff00" size="1"><B>[ 探訪記 ]</B></FONT></CENTER>
<DIV><IMG src="mokujif/ball2.gif"><A href="top-9.html"
target="right"><img src="top-10f/ti-ishi-1.gif" border="0" width="115" height="20"></A></DIV>
<DIV><IMG src="mokujif/ball2.gif"><A href="top-50-5.html"
target="right"><img src="top-10f/ti-kana-2.gif" border="0" width="115" height="20"></A></DIV>
<CENTER><FONT color="#00cfff" size="1"><B>[今さんのブログ]</B></FONT></CENTER>
<DIV><IMG src="mokujif/ball2.gif"><A href=https://blogs.yahoo.co.jp/imagawakjp
target="right"><img src="top-10f/ti-gio-1.gif" border="0" width="115" height="20"></A></DIV>
ーーーこの間省略ーーー
target="right"><img src="top-10f/ti-sakon-1.gif" border="0" width="115" height="20"></A></DIV>
<CENTER><FONT color="lime" size="1"><B>[ 健康 ]</B></FONT></CENTER>
<DIV><IMG src="mokujif/ball2.gif"><A href="top-8.html"
target="right"><img src="top-10f/ti-und-2.gif" border="0" width="115" height="20"></A></DIV>
<CENTER><FONT color="aquamarine" size="1"><B>[ 本 ]</B></FONT></CENTER>
<DIV><IMG src="mokujif/ball2.gif"><A href="top-6.html"
target="right"><img src="top-10f/ti-hit-1.gif" border="0" width="115" height="20"></A></DIV>
<CENTER><FONT color="red" size="1"><B>[ 絵ハガキと音楽 ]</B></FONT></CENTER>
<DIV><IMG src="mokujif/ball2.gif"><A href="top-5.html"
target="right"><img src="top-10f/ti-eha-1.gif" border="0" width="115" height="20"></A></DIV>
</FONT><div style="text-align: center;"><div style="display: inline-block; position: relative; z-index: 9999;">
<script type="text/javascript" charset="utf-8" src="//asumi.shinobi.jp/fire?f=434"></script></div></div>
</BODY></HTML>

--------------------------------------------------------------
このHTML文は、開いているホームページの上で、右クリックし表示されるメニューの「ソースの表示」をクリックすると見ることが出来ます。

4.ミナヨシ会のブログの場合はどうでしょう
私たちは、普段使うワードやメールで使う文章で投稿文を書き込んでいます。
ただ、「ミナヨシ会の仲間たち「」に、我々がブログとして書いて投稿している記事は、それだけでは皆さんにに見て読んでもらう画面と記事にはならなくて、ホームページのソースと同じHTMLに変換されて初めてインターネットで見れる画面になります。
その作業は、グーグルの自動翻訳ソフトでHTMLに変換されます。

では、私がミナヨシ会のブログに最初に投稿した2016年5月29日日曜日の短いブログの上で右クリックしHTMLを開いてみます。下記の写真の一番右側がそのHTMLです。
2016年5月29日のブログです












上の写真の右側のHTML構文をコピーし下記に掲載します。
HTML構文ブログの表示画面全体を表現するもので長文になりますので、途中をカットしメインの所だけを掲載します。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------
<!DOCTYPE html>
<html class='v2' dir='ltr' lang='ja'>

<head>
<link href='https://www.blogger.com/static/v1/widgets/2727757643-css_bundle_v2.css' rel='stylesheet' type='text/css'/>

<meta content='width=1100' name='viewport'/>
<meta content='text/html; charset=UTF-8' http-equiv='Content-Type'/>
<meta content='blogger' name='generator'/>
<link rel="alternate" type="application/atom+xml" title="ミナヨシ会の仲間たち - Atom" href="http://minayoshi-nakama.blogspot.com/feeds/posts/default" />
ーーーこの間省略ーーー
<title>ミナヨシ会の仲間たち: 5月 2016</title>

ーーーこの間省略ーーー
<h2 class='date-header'><span>2016年5月29日日曜日</span></h2>          
ーーーこの間省略ーーー
<div class='post-body entry-content' id='post-body-9180645814263409153' itemprop='description articleBody'>
石井君から&#12300;ミナヨシ会の仲間たち&#12301;の投稿に招待され&#12289;初めて記事を書いております&#12290;<br />
苦労して石井君が立ち上げたこのブログに&#12289;皆様の思いを自由に書き込んで下さい&#12290;<br />
<br /><br />

今回&#12289;ミナヨシ会に行かなくてごめんなさい&#12290;<br />
幹事の野尻君からは折角企画したのにとお叱りを&#12289;また&#12289;野村君からは&#12289;料理教室で<br />
料理中に携帯に会いたいと電話をいただきました&#12290;大島様はじめ皆様にも会いたかったです&#12290;<br />
何か後ろ髪引かれる感じです&#12290;余りにも遠いと思ってしまい行きそびれました&#12290;<br />

次回&#12289;必ず行きます&#12290;静岡辺りでお願いいたします&#12290;<br /><br /><br />
このブログが継続されることを願っています&#12290;<br />
まずは&#12289;この記事にコメントください&#12290;<br />

ーーーこの間省略ーーー
<img border="0" height="240" src="https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjBMM2r-CRg2WpMJr9c_7G_w1mYTK7c6M6SmYjpTJvNug1TF_pep1bTrNTx9y9qcxuC0NZx2ZJIbS1qLSxqcNmEPOm8y7z5ymvFhl4RqnAm2loFf2gF75YH8ui3Y52xCF0pzAt3fy8yIGI3/s320/IMG_8413.JPG" width="320" /></a></div>
<div class="separator" style="clear: both; text-align: center;">

南郷洗堰です&#12290;</div>
皆様&#12289;よろしくお願い致しします&#12290;&#12288;&#12288;<br />
<br /><br />

今川喬雄<br />
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
下の写真は「ソースの表示」をクリックし表示される画面です。これをコピーしたのが上のHTMLです。
ソースの表示です
この様に投稿文がHTMLに自動翻訳されてブログの画面となります。
手書きよりも自動翻訳は長くなります。
豊島様の投稿ブログが消えて無くなっていた時、この様にHTMLを表示し調べました。その結果、投稿文の全体がスッポリ無くなっていました。

4.HTML原稿からホームページを表示する方法
作成したHTML原稿はテキスト文で、拡張子は tex です。この原稿を保存します。
この保存する時に、拡張子を html にして保存します。この時、すべてのファイルとして保存します。これで、html 原稿を開くと、ホームページが表示されます。
下に掲載の写真を参照下さい。
拡張子texをhtmlに変えて保存
5.簡単なHTMLの勉強
メモ帳を開いて下記の様に書き入れます。
----------------------------------------------------------------------------------
<html>
<body>


ミナヨシ会のブログ


</body>

</html>
---------------------------------------------------------------------------------
この様に書いて、minayoshi-1.txt として保存してください。
保存の後で、更に、上記した様に、拡張子を html にして再度保存してください。
その後で、この html 文をクリックし開いてみてください。
画面に「ミナヨシ会のブログと表示されるでしょう。
文字の色を変えるには、もう一構文書き加えます。

----------------------------------------------------------------------------------

<html>
<body>



<font color="red">ミナヨシ会のブログ</font>

</body>
</html>

---------------------------------------------------------------------------------

画面に「ミナヨシ会のブログと表示されます。
面白くない記事を投稿し、ごめんなさい!。

6.カラオケで歌う歌
石井君がカラオケで歌っている歌を掲載されました。
その中で、あなたのすべてを(佐々木勉)、骨から泣きたい雪子です(森山愛子)を練習して、友人とのカラオケで歌いました。・・いい歌ですね。
私の歌う歌は下記です
小椋佳が好きで11曲覚えました。少しは私に愛をください、6月の雨、めまい、揺れるまなざし、うす紅色の、山河、白い一日など。石原裕次郎のささやき、こぼれ花、さすらい花など。美空ひばりの悲しい酒、月の夜汽車、裏町酒場、北国のふるさと、みだれ髪、涙など。都はるみの千年の古都、古都逍遥、浮き草だよりなど。坂本冬美の人時、風に立つ、、凛として、大志など。フォーククルセダーズの悲しくてやりきれない、イムジン河など。因幡晃の忍花、わかってくださいなど。好きな杉本真人の吾もこう、あなたの背中など。北島三郎の山、竹、川、橋、石狩川、風雪流れ旅、人道など。谷村新司の群青、遠くで汽笛を聞きながら、終止符。香西かおりの酒の宿、酒の河、紫舟など。河島英五の時代おくれ、酒と涙と女、旅的途上など。天童よしみの夜明け、人生しみじみなど。さとう宗幸の青葉城恋唄、岩男尾根旅情など。小林旭の熱き心に、惚れた女が死んだ夜はなど。ちあきなおみのさだめ川、冬隣など。中村雅俊のふれあい、ただお前がいい、俺たちの旅など。石川さゆりの風の盆恋歌、居酒屋花いちもんめなど。森山愛子の約束など。その他、君は心の妻だからや最近の歌で、走祐介の北のひとり星、山崎ていじの夢の橋、水森かおりの水に咲く花支笏湖などを歌っています。

7.お知らせ 8日に目の翼状片の手術をするので、コメントへの返事は今月半ば以降になります。
あしからず。